こんな作業、ありませんか
- 自宅から打刻できてしまう仕組みに不安がある
- 打刻の押し忘れ・二度押しを、あとから直せない
- 直したときに、元の記録がどうだったか分からなくなる
できること
- 端末1台からだけ
- 打刻ページのURLを持ち帰っても、自分のスマホからは打刻できず、誰が勤務中かも見えない
- 押すと確認が出てから記録
- 名前をタップ→確認→記録。名前の一覧には「勤務中・休憩中・退勤済」が出る
- 元の打刻は書き換えない
- 打刻の抜けは店長が訂正できる。訂正は別の記録として「いつ・誰が・何を・どう直したか・なぜ」を残す
- 店長の確認と組み合わせる
- お店の端末そのものの持ち出しや、他人の名前を押すことまでは防げないため、店長の確認と組み合わせて使う前提
実際の画面(動画・音なし)
- 打刻:名前・種別(出勤/休憩/退勤)・受付日時。本人確認は行わない(「本人未認証」と記録)
- 勤怠確認:店長が日ごとに確認した記録と、確認の根拠
- 勤怠訂正:訂正前・訂正後・理由。元の打刻はそのまま残る
画面はデモ用の架空のスタッフです。開発中の機能で、まだ販売していません。 押すと再生します(1分以内)。
その場で試せます
LINEで友だち追加して、次のように送ってください。
「打刻デモ」と送る
お店の端末で打刻する流れと、持ち帰ったスマホからは打刻できない様子をボタンで体験できます(開発中の機能です)。
デモ専用のLINEです。送っていただいた内容は、お試しの返信以外には使いません。
先に書いておくこと
- 給与計算や法定の書類(労働者名簿・賃金台帳・労働条件通知書)は作りません。運用のしかたは御社の社会保険労務士にご確認ください。
- 労働時間の法令判定(週40時間超など)は行っていません。そのため、36協定に関わる管理をうたうことはできません。
- 価格は決めていません。自店で実地テストを回してから、1店舗の試験導入→実績データを積む順で進めます。