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シフト管理の自動化

希望を集めて、組んで、足りない時間帯が色で見える。

自店で運用中/デモ用データでお見せできます

こんな作業、ありませんか

  • 紙やLINEで集めた希望を、店長が表に打ち直している
  • 組んでみたら、忙しい時間帯に人が足りなかった
  • 月末に「今月の人件費はいくらになりそうか」がすぐ出ない

できること

希望シフトの回収
スタッフは自分の欄に希望の時間帯を書くだけ(例:17-22。深夜をまたぐ日は 22-2)
確定シフトづくり
店長が確定シフトの表に組む。月ごとに値で固定保存するので、過去の月もあとから開ける
足りない時間帯を色で表示
1時間ごとの必要人数と比べて、足りない時間帯が赤、多い時間帯が青。組んだ直後に穴が見える
予定人件費の目安
確定シフト×時給で、その月の予定の人件費を出す(給与の支払いには使えません)

実際の画面(動画・音なし)

  1. ホーム:毎月の手順と、必要な場所へのリンクだけ
  2. 希望シフト:スタッフごとの欄に希望の時間帯を書く
  3. 確定シフト:店長が組んだ1か月
  4. 過不足:足りない時間帯が赤、多い時間帯が青。下に不足の一覧
  5. 集計:確定シフト×時給で、予定人件費の目安

画面はデモ用に作った架空のスタッフ・架空のシフトです。 押すと再生します(1分以内)。

見せ方

デモ用データの画面を、お会いしたときにそのままお見せできます。

先に書いておくこと

  • 出退勤の記録は、本来はお店に置いた端末からだけ受け付ける作りです(10 打刻・開発中)。自店ではいまお試し期間のため、スマホからの記録も併用しています。
  • これから足していく予定:年収の目安(扶養の範囲)に対して「いまいくら・残り何時間か」の表示と、連勤や1日・1週の労働時間の確認。社会保険労務士の確認が必要な部分は、社労士に基本となる決まりを作っていただき、その内容を道具に足していく進め方です。時期はお約束していません。

料金の考え方

「小さく1つ試す 3万円〜」(人の穴だけ色で出す)から、「ひと通り作る 15万円〜」(希望の回収から人件費の見込みまで)の帯です。

私からの月額のシステム利用料は0円です。お見積りは、その作業に今かかっている時間から逆算します。

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