AI業務改善パートナー
090-6300-5839

飲食・理美容・介護・建設

ラーメン屋が、店から事務を消しました。

同じやり方を、
御社の作業でも。

恵比寿で店に立ちながら、
シフトも売上も原価も、ひとつずつ自動にしてきました。

実物の画面シフト管理の自動化

表示は架空のスタッフ・架空のシフトです。
当店の実データではありません。

AI業務改善パートナー 恵比寿のラーメン店 店主/個人事業

自分の店で毎日稼働中 新しいアプリは覚えない 私からの月額料金 0円

できないことは、
できないとお伝えします。

WHAT I DO / お手伝いできること

毎月、同じことを
繰り返している作業なら

気になる業務を押すと、できることが開きます。

01シフト管理の自動化

希望シフトの回収 → 確定シフトづくり → 1時間ごとの必要人数と比べて、足りない時間帯を色で表示します。組んだ直後に穴が見えます。月ごとに保存するので、過去の月もあとから開けます。確定シフトと時給から、その月の予定の人件費の目安も出します(給与の支払いには使えません)。

出退勤の記録は、本来はお店に置いた端末からだけ受け付ける作りです(下の10・開発中)。自店ではいまお試し期間のため、スマホからの記録も併用しています。

これから足していく予定:年収の目安(扶養の範囲)に対して「いまいくら・残り何時間か」の表示と、連勤や1日・1週の労働時間の確認。社会保険労務士の確認が必要な部分は、社労士に基本となる決まりを作っていただき、その内容を道具に足していく進め方です。時期はお約束していません。

自店で運用中/デモ用データでお見せできます 詳しく見る → 実際の画面を見る →
02数字の見える化

売上・原価・利益を毎朝そのまま受け取る仕組み。月末に「着地はいくらか」まで自動で計算します。閉店後の集計作業がなくなります。

自店で毎日稼働中 詳しく見る → 自店の実測を見る →
03業務システムの開発・引き継ぎ・保守

Googleの表計算(Excelのようなものです)の上に、自動で動く仕組みを足します。他の方が作った仕組みを引き継いで直すこと、会計ソフト(freee など)とのデータの受け渡しも承ります。お客様がWordPressのサイトをお使いの場合は、頼まれたときに限り、その修正もお引き受けします(新しく作るご提案はしません)。

自店の会計まわりで運用中 詳しく見る → 導入の流れを見る →
04AIの導入相談・使い方の研修

「何から手をつけるか」の整理から。現場の人が実際に使い続けられる形にすることを最優先にしています。業界ニュースをAIが毎日要約して届ける「ニュース秘書」のような、小さな自動化から始めるのもおすすめです。

詳しく見る → LINEでニュース秘書を試す →
05経費入力の自動化

レシートの写真をドライブに入れるだけで、AIが日付・金額・店名・勘定科目を読み取り、経費台帳の下書きを作ります。人が確認して確定した分だけを、会計ソフト(freee)にそのまま取り込めるCSVへ。8%/10%の混在や、カード明細との二重計上はAIが先に警告します

実機検証済み/下のLINEでその場に試せます 詳しく見る → LINEで試す →
06予約管理・カレンダー自動登録

電話予約も、お客様がQRから送るセルフ予約も1つの台帳に。ダブルブッキングを自動で警告し、確定分はボタン1つでGoogleカレンダーへ(担当ごとに色分け・取消も同じボタン)。掲載料のかかる予約サイトなしで、セルフ予約の入口が持てます。

実機検証済み(美容室・整体・サロン向け) 詳しく見る → 料金の考え方を見る →
07見積書・請求書の1クリック作成

明細を入れてボタンを押すだけで、番号が自動で付いた見積書に。通ったら1クリックで請求書に変換、PDF保存、入金管理の台帳まで。消費税はインボイス制度の計算方法(税率ごとに1回の端数処理・取引年月日の記載)に沿った様式です。値引き行・「月末締め翌月末払い」の期限計算にも対応。

実機検証済み/下のLINEで見積書のデモを試せます 詳しく見る → LINEで見積書のデモを試す →
08仕入れの値上がりチェック

納品伝票を入れて1クリックで、単価が変わった品目と確認が必要な差額だけが浮かぶ台帳。仕入先の請求書CSVがあれば取り込みで入力ゼロにできます。値上げの見落とし・数量違い・返品の未反映を仕組みで見つけ、訂正依頼から実際の返金確認までを追跡します。

自店の仕入(週72明細)で検証運用中 詳しく見る → LINEで値上がりチェックを試す → 自店で見つけたロスを見る →
09Google口コミの見張りと返信下書き

新しい口コミが届くと、15分以内にお店の公式LINEへ通知。★の数・本文・返信の下書き・返信画面へのリンクがセットで届くので、その場でコピペして返信できます。投稿は必ず人が行う設計です。月次の集計レポート(件数・平均★・返信率)もセットに。

自店で検証運用中 詳しく見る → LINEで返信の下書きを試す →
10打刻は、お店に置いた端末からだけ

出退勤の打刻を、店長が登録したお店の端末1台からだけ受け付けます。打刻ページのURLを持ち帰っても、自分のスマホからは打刻できず、誰が勤務中かも見えません。押すと確認が出てから記録し、名前の一覧には「勤務中・休憩中・退勤済」が出ます。打刻の抜けは店長が訂正でき、元の打刻は書き換えずに、訂正の履歴を別に残します。お店の端末そのものの持ち出しや、他人の名前を押すことまでは防げないため、店長の確認と組み合わせて使う前提です。給与計算や法定の書類は作りません(運用のしかたは御社の社会保険労務士にご確認ください)。

開発中(まだ販売していません)/自店で試験中・下のLINEで打刻の流れを試せます 詳しく見る → LINEで打刻の流れを試す →
自動化したあとの、データと人の流れを見る
自動化したあとの、データと人の流れ 現場のスタッフがいつも通りスマホで入力すると、データは御社のGoogleアカウント内のスプレッドシート1枚に集まります。決まった時刻に自動で集計と点検が走り、外に出るのは結果の通知だけで、それが店長のスマホに届きます。覚えるアプリは0、私からの月額料金は0円、転記と電卓は0回です。 STAFF現場のスタッフ いつも通り、スマホで入力。新しいアプリは増えません。 希望シフト/日々の売上 ここは御社のGoogleアカウントの中 SHEETスプレッドシート1枚 数字の置き場所は、ここだけ。御社のアカウントの中にあります。 毎朝/週1回 決まった時刻に AUTO自動で集計・点検 人の過不足の点検、原価と着地の予測まで自動で。 外に出るのは、結果の通知だけ OWNER店長のスマホに届く 見て確認するだけ。転記も電卓も、もう要りません。 覚えるアプリ 私からの月額料金 転記・電卓 0 0 0
図:下の 01・02 を入れた場合の流れです。
自店で毎日そのまま動いている構成を図にしています。

飲食以外の例(同じ仕組みで作れます。ご相談の際に、御社の実物を見てから正直にお答えします)
建設:工程表から遅れを自動で検知し、毎日の危険予知(KY)・日報の下書きまで自動で作る(動くものがあります)
理美容:カラー剤などの在庫と発注提案、予約管理まで(動くものがあります)
介護:シフトと勤務実績の集計を、1枚のシートにまとめる

NOW / いま進めていること

自分の店の次は、
10店舗の現場で。

飲食フランチャイズの本部向けに、直営10店舗で使う発注の自動化原価管理の仕組みを構築中です。

効果(いまかかっている時間がどれだけ減るか)は、これから実測します。数字が出るまでは、削減時間も金額も書きません。

※ 本部・ブランド名は、先方の許可なく掲載しません。自分の店(1店舗)で動かしてきた仕組みを、10店舗の規模に広げている段階です。

TRY / その場で試せます

読むより、
触ってください

下のボタンからLINEで友だち追加すると、実際に動いているAIをその場で試せます。

  • 📸 レシートの写真を送る → 日付・金額・店名・勘定科目を読み取って返信します
  • 📅 「外壁塗装 9/1〜9/30 進捗10%」と送る → 土日を除いた稼働日で、遅れを判定します
  • 「足場」など工事の名前を送る → その作業の危険予知(KY)のポイントを返します
  • Googleマップの口コミをそのままコピペ → 返信の下書きを作って返します
  • 📋 「見積:」+品名と単価を送る → 消費税計算つきの見積書をその場で作ります
  • 📦 「仕入:」+前回と今回の単価を送る → どれが値上がりしたか・差額いくらかを即計算
  • 📰 「◯◯のニュース教えて」と送る → 直近1週間の話題を5本、リンク付きで返します
  • 🔗 気になる記事のURLを送る → 内容を読んで詳しく要約します
  • 🕒 「打刻デモ」と送る → お店の端末で打刻する流れと、持ち帰ったスマホからは打刻できない様子をボタンで体験できます(開発中の機能です)
LINEで試してみる友だち追加 → 写真か文章を送るだけ(@281cxdic)

送っていただいた写真・文章は保存していません。こちらからの配信も行っていません(デモ専用です)。

自店で毎日動いている仕組み

覚えるアプリも。
毎月の利用料も。

覚えるアプリ

0

私からの月額料金

0

転記・電卓

0

シフト管理・数字の見える化を入れた場合の、自店の構成です。御社でGoogle Workspaceをご契約でない場合や、AI機能・外部への自動通知をお使いになる場合は、各サービスの利用料が別途かかることがあります。

MY STORE / 自分の店で起きたこと

私の店から、
月13時間が消えました

シフトの集計と点検人の穴・連勤・社内ルールの確認まで手作業でした

月3時間ボタン1つ

日々の売上・原価の集計閉店後に電卓を叩いていた時間

毎日20分毎朝自動

お客様への返信文づくり文面を考える時間がいちばん重い

1件15分下書き自動

上の2つだけで月13時間・年150時間以上
ここに返信文づくりの時間が加わります。
店主の代わりに人を雇う時給を2,000円と置くと、年30万円分です。 ※すべて当店1店舗での実測と試算です。「年30万円分」は、この時間を時給2,000円と仮定して換算した金額であり、現金の支出が同額減るという意味ではありません。効果は業種・規模・いまのやり方によって大きく変わり、成果を保証するものではありません。

実際の画面

下は 01 シフト管理の自動化 の画面です。文章ではなく、動いているものをそのまま載せています。
表示しているのはデモ用に作った架空のスタッフ・架空のシフトで、当店の実データではありません。

過不足チェックの画面。1日から31日まで、時間帯ごとの人の過不足が数字と色で並んでいる。不足は赤、過剰は青。下に不足の警告が22件一覧になっている。
人の穴が、1ヶ月ぶん一目で。赤が不足、青が過剰です。この月は22か所の不足が見つかりました。シフトを直すたびに、色も警告も自動で描き直されます。クリックで拡大
ホーム画面。毎月の流れが5段階で書かれ、その下に各シートへのリンクが用途別に並んでいる。画面下のタブは8枚だけ。
開くのは、この1枚から。毎月の手順と、必要な場所へのリンクだけを置いています。ふだん使わないシートは自動で隠れるので、下のタブは8枚だけです。覚えることを増やさないための画面です。
※この画面は自店で使っている版です。「労基チェック」「扶養ウォッチ」の項目は、お渡しする版にはまだ含めていません(01の「これから足していく予定」)。クリックで拡大

自分の店で、見つけたロス

店主の私も、
気づけませんでした。

62,414

季節メニューのスープの規定量が変わったのに、レードルは前月のまま。理論原価と実際原価を毎日突き合わせて、初めて見えた過剰使用でした。

1品目・ひと月の実損です。見つけた翌月に解消しました。

御社にもある、とは断言しません。ただ「無い」と確認できている店は、ほとんどありません。

失敗の話も、隠しません

未発表の天気が、
「くもり」でした。

毎日の天気の自動記録で、公式発表が数日遅れることを見落としていました。AIは未発表の日を「くもり」で埋めて確定。画面は全部埋まって、完璧に見えました。

1ヶ月分を突き合わせると、半分以上の日が事実と違っていました。気づけたのは、毎日その空の下で店を開けていたからです。

一次情報を持つ現場の人間にしか、
できない検品があります。

これが、全自動と言わない理由です。

レシート写真から、毎日の台帳へ

当日中に、
数字が読める状態へ。

72項目/日

閉店後にレシート6枚を写真で渡すだけ。売上台帳58項目と原価台帳14項目を、手入力ゼロにしました。

検算4点+書いた行の読み戻し。
1つでも合わなければ、書き込まずに止まります。

気づける仕組みを、残します

作る側と、
確かめる側を分ける。

登録後には、決め打ちの検算と、別のAIによる独立レビューを通します。両方PASSして初めて人間に報告し、FAILがあれば報告前に直します。

AIの出力はAIに検算させ、
最後に人へ。

PROFILE / 作っている人

売る側ではなく、
使う側として作りました

恵比寿でラーメン店を経営しています。いまも現場に立っています。その合間に、自分の店の事務をひとつずつ自動にしてきました。

だからご提案するものは、全部「自分が使う側」として作っています。忙しい時に使えないものは、どれだけ高機能でも意味がないと思っています。新しいアプリを作らず、Googleの標準機能の上に置いているのは、この理由です。

「本業があって、対応できるのか」とよく聞かれます。だから最初にお約束を決めています。

  • ご相談への返信は、原則として翌営業日中に差し上げます
  • 打ち合わせは、御社の営業時間に合わせて伺います
  • 動いている仕組みが止まった時は、その日のうちにご連絡します

Q & A / よくいただくご質問

都合の悪いことも、
先に書いておきます

月数千円の既製アプリでも良いのでは?

良いと思います。既製品で足りるなら「そちらをお使いください」とお伝えします。ご相談が多いのは、入れてみたけれどうちのやり方に合わなくて、結局Excelに戻ったというケースです。御社のやり方に合わせて作れるのが、この方法の唯一の取り柄です。

あなたに何かあったら、誰が直すのですか?

中身はGoogleの表計算に標準で付いている仕組み(専門的にはGASと言います)で作ります。扱える人が多い、ごく普通の技術です。仕組みの説明書(どこに何が書いてあるか)を納品物に含めますので、他の方に引き継げる状態でお渡しします。

会社のデータを見られるということですか?

作った仕組みは御社のGoogleアカウントの中に置きます。作業に必要な期間だけ閲覧権限をいただき、作業が終わったら御社の操作で外していただきます(外し方もお伝えします)。作業中に手元で確認したデータは、完了時に削除し、その旨をご報告します。秘密保持契約は、こちらからお願いしています。

freeeにも写真の読み取り機能がありますよね?

あります。freeeの上位プラン(月1,980円)には写真からの自動認識が付いており、それで足りる方には「そちらで十分です」とお伝えします。私の仕組みの違いは3つ。①freee以外の会計ソフトでも使えること、②台帳で全件を一覧して、まとめて確定・まとめて取り込めること(1枚ずつの確認画面を行き来しません)、③8%/10%の混在やカード明細との二重計上をAIが先に警告すること。プラン差額の節約は年1万円ほどで、大きいのはお金より入力にかけている時間のほうです。

他社への導入実績は?

まだありません。自分の店で使っているものが全てです。ですので最初は、御社の一番小さな作業をひとつだけ、3万円〜でお作りします。それを見てから、続きをご判断ください。

FLOW / 導入の流れ

渡して終わりに
しません

作って納めるまでではなく、本当に時間が減ったかを確かめるところまでを一続きにしています。
下は「ひと通り作る」場合の3ヶ月です。小さく1つ試す場合は2〜3週間で終わります。

STEP 0 ご契約の前

15分、お話を伺うだけ

いま何にどれくらい時間がかかっているか。それだけ分かれば、逆算してご提案できます。 その場でのご依頼は求めません。既製のアプリで足りる場合は、そちらをお使いくださいとお伝えします。

費用はかかりません

STEP 1 1ヶ月目

聞く・作る・見ていただく

まず2〜3時間かけて、実際の作業を手順に分けて伺います。集める・写す・確かめる・出す・例外の5つに割ると、 どこが自動にできて、どこに人の確認を残すべきかが見えてきます。
そのうえで試作を作り、「欲しかった機能が動くか」を実物で見ていただきます。

この段階で方向がずれていたら、作り直します

STEP 2 2ヶ月目

直して、納める

使い勝手のすり合わせと、ご要望の追加をします。実際に触っていただかないと分からないことが必ず出てくるので、 ここで直します。
ご納得いただいた形にしてお渡しし、操作のご説明をします。仕組みの説明書も同時にお渡しします。

御社のGoogleアカウントの中に置きます

STEP 3 3ヶ月目

本当に時間が減ったか、確かめる

導入前に数えた時間と、いまの時間を並べます。思ったほど減っていなければ、その理由を調べて直します。
現場で使われないまま置き物になっていないかも、ここで確認します。

ここまでが導入費用に含まれます

STEP 4 4ヶ月目以降

店のやり方が変わっても、追いつける

使い始めて数ヶ月経つと、お店のほうが先に変わります。 人が増えた、メニューを入れ替えた、営業時間を変えた。
そのときに仕組みを直せる状態にしておきます。 どこを書き換えれば何が変わるのかも、あわせてお伝えします。 簡単な変更は、私に頼まずに御社の中でできます。

保守の費用は「料金の考え方」に

規模によって、期間は変わります

小さく1つ試す
2〜3週間。STEP 1のヒアリングは1時間ほどに短縮します。ひとつの作業だけを自動にして、効果を先に確かめます
ひと通り作る
上の3ヶ月が目安です。複数の作業がつながっている場合や、既存のやり方を大きく変える場合
引き継ぎ・保守
他の方が作った仕組みを引き継ぐ場合は、まず読む期間をいただきます。期間は中身を拝見してからお見積りします

PRICING / 料金の考え方

いくらかかるか、
先に書いておきます

料金の目安
内容金額
小さく1つ試す3万円〜例:従業員10名までの1店舗で、シフトの人の穴だけ色で出す
ひと通り作る15万円〜例:希望シフトの回収から人件費の見込みまで(1店舗)
数字まわり一式30万円〜例:売上・原価・利益を毎朝まとめて1通で
AIの導入サポート15万円〜例:御社のAIの環境(作業場)を作り、使い方を半日で身につけていただく
  • 私からの月額のシステム利用料は0円です(仕組みはGoogleのツールの上で動きます)
  • 2店舗目以降は、1店舗ぶんの追加ではなく設定作業だけのお見積りになります
  • 納品後3ヶ月間は、納品時の仕様どおりに動かない場合の修正を月2時間まで無償
  • 4ヶ月目以降も月額の保守費はいただきません。不具合の対応は月2時間まで無料、仕様の追加やそれを超える対応は時給1万円で都度お見積りします
  • ご希望の方には、月次レビュー顧問(月3万円・任意)をご用意しています。月1回お伺いし、人の増減・メニュー変更・法改正などお店の変化に仕組みを追いつかせるためのものです。壊れた時の修理ではなく、変わった時の調整です。
  • 作った仕組みは御社のアカウントの中に。お付き合いが終わっても動き続けます

お見積りは、その作業に今かかっている時間から逆算します。
初年度に見込まれる削減時間の試算額を、上限の目安にします。

※金額はすべて税別です。削減額を保証するものではありません。
※御社でGoogle Workspaceをご契約でない場合や、AI機能・外部への自動通知をお使いになる場合は、各サービスの利用料が別途かかることがあります。かかる場合は、事前に金額をお示しします。

CONTACT / ご相談

その作業に、
月何時間かかっていますか

どの作業に、月何時間かかっているか。
それだけ分かれば、逆算してご提案できます。

ご相談は無料です

090-6300-5839 タップで発信します メールで質問だけする

店に出ていて出られないことがあります。つながらなければ、メールをいただければ折り返します。
まずは15分伺うだけです。その場でのご依頼は求めません。
(ご依頼いただいた場合の進み方は「導入の流れ」をご覧ください)

本ページに記載の効果は、当店1店舗での実例および試算であり、成果を保証するものではありません。労務・税務の最終判断は、社会保険労務士・税理士にご確認ください。シフトや勤怠の機能は、御社が設定された数値に対する集計と表示を行うもので、法令解釈や適法性の判断、法定帳簿の作成代行、扶養や税額の判定は行いません。

個人情報の取り扱い/お問い合わせでいただいた情報は、ご連絡・お見積り・ご提案のためだけに使用し、ご本人の同意なく第三者へ提供しません。保管は必要な期間に限り、ご要望があれば削除いたします。